井上尚弥ラスベガスでKO勝ち!

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋ジム)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回TKO勝ちしたと報じられました。僕もWOWOWで観ましたが、無観客試合でしたが「モンスター」の異名どおりの井上の貫禄の勝ち方でした。あとはWBCとWBOも統一して欲しいですね!

 

SUV&EV時代

自動車も色々ありますが、札幌の車を眺めていると以前からSUVが多いのと、PHEVやEV時代になってきてるなぁと思います。冬は雪に閉ざされますので4駆SUVや4輪駆動車が以前から人気がありましたが、国産のみならず海外の車メーカーも殆どSUVを発売しています。したがって札幌では今後はPHEVやEVの4駆SUVがスタンダードになっていくのでしょうね。ガソリン車世代には少し寂しい気はします。

北海道ゴルフもそろそろ・・・

今年の北海道ゴルフも徐々に寒くなってきて、(僕は寒い中でプレーするのが嫌いなので)そろそろ終わりに近づいています。本当にゴルフ好きな人は11月~12月初旬までやりますけどね。
今年も例年通り、終わりに近づくとスコアが良くなる傾向にありました。冬の間練習しないと、あっという間に翌4月や5月にはスコア悪化を毎年くりかえしています。学習能力がないようですね。

中曽根元首相合同葬9600万円

報道によると「来月に行う予定の中曽根康弘元総理の内閣と自民党との合同葬儀でおよそ9600万円の国費が支出されることについて、加藤官房長官は、「必要最小限の経費」と強調した」との事です。

国費はつまりは税金です(ついでに言えば政党交付金も税金)。元首相の葬儀ってこんなにお金がかかるものなのでしょうかね?在任期間で決まるのかな?
でも・・・やっぱりコロナ禍で仕事もお金もない人が大勢いる中では理解できません。

二十世永世名人は?

将棋ネタばかりで申し訳ありませんが、藤井二冠と木村前王位の王位戦の封じ手の紙(チャリティー)がヤフオクで3000万円以上の値段になっています。ビックリですね!

さて、現在(故)木村14世、(故)大山15世、中原16世、谷川17世、森内18世、羽生19世まで永世名人は決まっています。永世名人は通算5期(すなわち5年間)以上名人位に就かなければならないものです。藤井聡太二冠は20世の有力候補ですが、豊島前名人、渡辺明名人など他の有力者もいます。現時点では僕はこの3人から20世永世名人が誕生すると考えていますが、皆様いかがでしょうか?

大坂なおみ2度目の全米オープン女王!

テニスの全米オープンで大坂なおみ選手がまたやってくれました。V.アザレンカを相手に決勝で逆転勝ちして2度目の全米オープン優勝、3度目のグランドスラム優勝です!

アザレンカがあまりに1セット目が調子良かったので、どうなることかと思いましたが見事な逆転劇を演じてくれました。大坂選手おめでとうございます!

今年初の80台

昨日は札幌ゴルフ俱楽部輪厚コースに久々にコンペ参加で行きました。

輪厚はホームコースなんですが、小樽CCばかり今年は行っています。小樽ではバックティーからプレーする事が多く、殆どスコアは100以上叩いてしまします。HCindexもどんどん悪くなっていました。

今年初の輪厚ラウンドでした。結果は前半は48(まあまあ)、後半は5つパー、4つボギーの40(できすぎ)でトータル88、HCが29あったのでネット59というスコアを出してしまいました。新型コロナで会食、表彰式、懇親会がなかったのですが、ちょっと顰蹙もののスコアでした。でも今年初の80台でのラウンドに満足しています!一緒にラウンドしていただいた先生達に感謝です!

長月

9月になりましたね。長月(旧暦)とも言われる月で「秋の夜長」となるんでしょうかね。
ニュースでは自民党総裁選の話が多いですが、政治屋さん達が「できレース」をしているようにしか思いません。間違いなく菅官房長官が自民党総裁(つまりは総理大臣)になりそうです。あと12年前から総裁選に出て今回4回目の石破氏の国会議員の派閥が19名って・・・人望なさすぎとも思います。
皆様どう思いますか?

 

タウンページ

クリニックのタウンページ(電話帳広告)を今年から試験的にやめてみました。15年続けてきましたが、紙媒体はコストパフォーマンスが合わないと考えますし、タウンページ側もあの手この手で料金を搾取したがるように感じるからです。まあ、紙媒体は新聞もそうですが、近い将来なくなっていくor縮小されていくコンテンツと考えています。

藤井2冠おめでとうございます!

将棋の王位戦で7番勝負の4局目、藤井聡太棋聖が3連勝で迎え、藤井棋聖が勝てば2冠&最年少八段昇段となる対局。木村王位も作戦を立ててきたようですが、封じ手の飛車切りが意表で、その後も徐々に藤井ペースとなり、4連勝で王位のタイトルも奪取です。弱点がない将棋で、かつ思い切りが良い、終盤の一手勝ちを読み切るスピードも速い等色々藤井二冠を讃える言葉はありますが、とにかく強いです。現在のタイトルホルダーは藤井二冠の他には渡辺三冠(名人)、永瀬二冠、豊島竜王といますが、今のところ藤井二冠の最大のライバルは豊島竜王でしょうかね?まだ勝ったことがないようです(4回の対局で)。今のところ19世永世名人が決まっていますが、20世永世名人になるのは豊島か、藤井か、渡辺の3人のように感じています。