日韓戦はしびれた!

昨日のWBC日韓戦はしびれましたね。先発の菊池雄星投手が立ち上がりで韓国打線に連打され3失点。いやな空気を1回裏の鈴木誠也選手が2ランホームランで1点差。その後3回には大谷、鈴木、吉田の3人のメジャーリーガーがソロホームラン打って5対3と逆転。しかし、4回に韓国のキム・ヘソンが同店になる2ランを打ち同点にされました。7回に日本は制球が定まらない韓国の投手から鈴木選手が押し出しで、1点リード。そして吉田選手が2点タイムリーで8対5とリード。しかし韓国打線もしぶとく8回に1点追加で8対6。9回には周東選手のファインプレーもありましたが大勢投手が抑えて日本が勝利!という内容の濃い試合でしたが、勝ち切った事で満足しています。でも日本の8点全ての打点がメジャーリーガーって、やっぱりメジャーリーガーは凄いと思いました。今日もオーストラリアに勝って1位通過したいですね!