日本VSオランダ劇的ドロー!

北中米ワールドカップサッカーでグループリーグ初戦、日本時間で今朝の5時キックオフ(ダラスにて)で日本(世界ランク18位)VSオランダ(世界ランク8位)が激闘しました。前半は押され気味ながら0対0で、後半早々にオランダが先制点、しかし、その7分後に中村敬斗のミドルシュートで同点に追いつきました。しかし、オランダは強いです。追いついた10分後くらいに追加点でオランダからみて2対1となりました。諦めない日本は後半43分に交代出場した伊東純也からのセンタリングを小川航基がヘディングでシュートして、2対2の同点!そのまま試合が終わり勝ち点1づつをオランダと分け合った形です。今回はオランダに勝つことはできませんでしたが、貴重なドローだと思います。